買取専門店 大吉

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2018.06.21 日本刀・美術品・骨董

浜松市で掛け軸(掛軸)の高価買取なら買取大吉 浜松駅前店へ!

浜松市・湖西市にお住まいの皆様、こんにちは!買取大吉 浜松駅前店のスタッフ松本です。

当店は新浜松駅から徒歩2分、旧松菱デパート東隣にあるアクセス抜群の買取専門店です。ただいま当店では、遺品整理や生前整理にともなう掛け軸(掛軸)の買取・査定を大幅に強化しております!

 

「実家の蔵や押し入れから古い掛け軸が出てきたけれど、価値がわからない…」
「作者のサインが読めないし、ホコリやカビ・破れがあるから処分しようか迷っている…」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?

 

当店では、観賞用の比較的新しいものから、年月の経った歴史ある掛軸まで、専門のスタッフが1点1点丁寧に査定いたします。

 

  • 傷みや汚れがあっても査定可能(状態が悪くても価値がある作品はたくさんあります!)
  • 査定料・相談料・キャンセル料はすべて無料
  • お持ち込みが難しい方向けの出張買取も対応

「まずは価値だけ知りたい」「金額を聞いてから売るか決めたい」というご相談も大歓迎です。処分してしまう前に、ぜひ一度「買取大吉 浜松駅前店」へお気軽にお持ち込みください!

 

※買取大吉は予約不要・査定無料となっております!

 

掛け軸の本紙「紙本(しほん)」と「絹本(けんぽん)」の違いとは?

掛け軸の査定時によくいただくご質問について解説します。

 

Q. 絹本(けんぽん)と紙本(しhon)は何が違うのですか?

A. 絵画や書が描かれている部分を「本紙(ほんし)」と呼びます。紙製の本紙を【紙本】、絹(シルク)製の本紙を【絹本】と呼びます。

Q. 絹本と紙本、どちらの方が価値(査定額)が高いですか?

A. 素材の差だけで価値が決まるわけではありません。一般的に、紙本は「書」、絹本は山水画や花鳥図などの「画」に用いられる傾向があります。筆で文字を書く際、絹では墨が滲みやすいため、書には紙が適しているからです。

Q. 書なら紙本、画なら絹本と決まっているのでしょうか?

A. 一概には言えません。紙本に描かれた絵画もあれば、絹本に書かれた書もあります。作者の表現意図や題材によって使い分けられています。

浜松市で買取した掛け軸の本紙査定例

 

浜松市・湖西市での掛け軸買取・出張査定のご案内

 

ご自宅やご実家に保管したままの掛け軸がございましたら、ぜひ当店にお持ちください。浜松市・湖西市など近隣エリアへの出張買取(事前予約制)も承っております。

「これって買取してもらえるの?」「おおよその金額が知りたい」といった場合も、お問合せフォームやお電話よりお気軽にご連絡ください。担当者より買取の可否、買取金額の目安をご案内致します。
※お電話等での査定額はあくまでも参考価格となります。予めご了承下さいませ。

 


■買取大吉 浜松駅前店
住所:静岡県浜松市中央区鍛冶町140-1
TEL:0120-661-077又は053-522-8612
定休日:年中無休
営業時間:10:00~19:00
■新浜松駅よりアクセスも良好です!
徒歩にて北へ、徒歩たった2分の良アクセス、旧松菱デパートの東隣です
■お車でご来店のお客様へ
近隣のコインパーキングに駐車しご来店下さいませ
■SNS
X(旧Twitter):@dk_hamamatsu
instaglam / Threads:@daikichi_hamamatsu
Facebook:@daikichi.hamamatsu

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